東大ドリームネット

東大卒業生

イベント企画運営

交流会

語る会

講演会

選考なし

1~3年

基本情報

執行代

2年生夏~3年生春(例年は5月の交流会で引退)

人数

60名前後(Aセメは40人前後)

参加学年

1~3年

選考

なし

活動頻度

週1回の全体MTGに加え、各プロジェクト単位の活動

公式Twitter

https://twitter.com/DreamNet_2020

公式Facebook

https://www.facebook.com/todai.dreamnet/

公式Instagram

https://www.instagram.com/todai_dream_net/

公式サイト

http://todai-dream-net.com/

概要

「東大生の可能性を最大化させる」という理念のもと、大学や大学OBOG会と協働で「知の創造的摩擦プロジェクト」を推進する学生団体。
 
具体的活動としては、東大卒業生と現役東大生が交流するイベントの企画運営となっている。イベントは各執行代が企画しており、年2回開催で学内最大規模の「交流会」、特定テーマを軸とした「語る会」、東大卒業生による「講演会」に大別される。
 
イベント毎に活動が行われることが多く、企画運営においては、卒業生渉外・学生集客・コンセプトコンテンツ設計が主な活動。

メンバー構成

人数
・60名前後(Aセメは40人前後)
 
学年
・2年生代が25名、3年生代が15名。
・1年生代は例年30人程度加入する。
 
属性
・文理半々。男女比は2:1程度(幹部も文理比・男女比は同程度)。
・地方公立出身者が多い(50%前後)。
 
・サークル:多様。Fairwind/川人ゼミなどが現役内では多い。
(過去はHCAP/Bizjapan/スポ愛系統など)
・幹部(3年生・固定の役職持ち)の兼サー率は低い。
・幹部でも、文系は他サークルやインターンと掛け持ちする学生が多い。
・幹部以外の兼サー率は高いが、他学生団体と比べると1団体のみ所属の学生が多い。
・運動会(女子ホッケー/空手など)も複数名在籍。

活動頻度

・週1回全体MTG。
・担当企画自体や役職により、活動量の多い時期は変わる。

募集

募集対象:1&2年生
 
実際に入会する人:1年生が多い。
 
入会手続概要
選考無
 
・4月中旬~5月上旬にかけて複数回新歓イベント・団体説明会を開催。
・入会の意を上級生に伝え、入会フォームを記入すれば完了。

年間予定

4月:新歓(合同説明会・新歓企画)
5月:交流会
6月:語る会(年によって前後)
8月:夏合宿
10月:語る会(年によって前後)
12月:交流会
2月:OBOG会(総会)
2月:冬合宿
 
※例年は、交流会を5~6月と11~12月に年2回開催する。
※昨年度は7月に講演会を1回、10月~11月に語る会を5回開催した。

内部のホンネ

○魅力

・多様な生き方・働き方を経た卒業生との、企画運営などを通じた交流。
・大学当局・OBOG会(東京大学三四郎会)の協力を経て、学生レベルでは催行できない規模・クオリティのイベントを企画・運営できる。
・個人の裁量次第でチャレンジングな仕事にも挑戦可(目標達成のために全力で取り組む経験)(語る会・講演会の運営も含む)。
・年上との接し方やプロジェクト運営、デザインなどの多種多様な経験。
・多様なバックグラウンドを持つ「コミュニティ」としての価値。



△大変なところ

・チャレンジングな仕事にプレッシャーを感じる学生もいる。
・多様なステークホルダーとの折衝でイベント(特に交流会)は企画されるので、その内容は自由に変更しづらい。
・大学当局や社会人をプロジェクトに巻き込むので、相応のコミュニケーション能力・対応力が求められる。

新歓日程詳細

秋新歓は行わない。

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