東大FASTPASS

プログラミング

サービス作成

アプリ

データサイエンス

選考なし

1~4年

基本情報

執行代

学部2年生を予定

人数

約5名。15-20名まで増やす予定。

参加学年

1~4年

選考

なし

活動頻度

週1回程度ミーティング

公式Twitter

https://twitter.com/ut_fastpass

公式サイト

http://fastpass.tech/

概要

東大FASTPASSは東京大学の学部学生・大学院生を中心に構成された自主ゼミ団体である。プログラミングを通じてアプリ開発・データサイエンスなどのスキルアップに取り組み、最短距離で成果を出すことを目指す。2018年8月からゼミ活動を継続しており、2020年春からサークルとしての本格活動を開始した。
 
2020年4月からの1期では、地理情報を用いたサービスの作成に取り組み、計3つのwebページを公開するに至った。2020年10月からの2期では、第1期と同じテーマを設定し、新規メンバーのチャレンジを期待する。

メンバー構成

人数:約5名
 
学年:学部学生が4名・大学院生が2名である。
執行代:新しいサークルのためこれから設定する。2021年度より学部2年生が中心となって進める予定。
 
属性:文理特に偏りはない。初心者を歓迎する。

活動頻度

自主学習(基本的な教材は用意する)を基本とし、週1回程度のミーティングを行い進捗のペースメーカーとする。
 
曜限は参加者で調整する。

募集

公式LINE、またはメンバーを通じて意思を伝えると参加となる。
見学からでも歓迎する。
 
公式LINE・TwitterのDM・メンバーへの直接連絡のいづれかの方法を通じて、Slackチャンネルへ参加するとサークルに参加した扱いとなる。
連絡は、直接参加ではなく見学申し込みからでも歓迎する。お気軽にお願いしたい。

年間予定

1年間を半年に分け、4月開始と10月開始の2期行う。
 
前期で成果物を発表したメンバーは、次期でTAのような役割となる。
 
4月(10月):顔合わせ、学習・開発開始
学期中:メンバーの都合に合わせて進捗させる。各メンバーの学業との両立を目指すため、特にスケジュール・期限は設けない。
8-9月(2-3月)めど:成果物公開:webページとして成果物をデプロイする。

内部のホンネ

○魅力

・初心者からwebアプリの公開まで半年で到達できる点
・サービスローンチ・論文執筆の経験者からメンタリングを受けることが出来る点
・実力と状況次第だが、実際の企業案件に参加できることもある点
・プログラミングの教本で独学するだけでは分からない、開発の進め方(先輩の経験)もわかる点



△大変なところ

・学業と両立させる自己管理能力と、難しくても最後までやり抜く根気が求められる点
・新しいサークルであるため、運営基盤から構築する必要がある点
・社会のニーズに合ったものでないとなかなか開発が継続しない(作って終わりになる)点

新歓日程詳細

秋新歓を実施する
10月中旬にメンバーを確定する予定

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