学生NGO Haluz

東ティモール

インカレ

東南アジア

留学生

選考なし

1・2年

基本情報

執行代

原則2年

人数

10名弱

参加学年

1・2年

選考

なし

活動頻度

週1

公式Twitter

https://twitter.com/haluz_timor

公式Instagram

https://www.instagram.com/haluz_timor

公式サイト

http://haluz-tl.org/

概要

学生NGO HaLuzは、「日本と東ティモールの架け橋となる」ことを理念に、日本で唯一、東ティモールを主題に活動しているインカレサークル。勉強会の実施や、年に2回の渡航、日本への留学生との交流活動などを通して、インプットとアウトプットの両方を行うことを目指す。
 
東ティモールは、2002年に独立したアジアで最も新しく、活気溢れる国。馴染みのない人が殆どだとは思うが、だからこそそこは日本と経済状況や教育のようすなどが全く異なり、日本での「常識」は通用しない。そんな国のことを真剣に考え、行動に移す。

メンバー構成

人数
・1,2年合わせて10人弱
・今年は少なめで例年は15人ほど
 
学年
・基本は1,2年から構成
・2年からの入会も可
・3年は夏ごろに引退する
 
執行代
・原則2年生
 
属性
・インカレサークルであり、大学はさまざま
・上智大学に籍を置いているため上智大生が多いが、東大、青学、早稲田などもちらほら
・ほとんどのメンバーが兼サーをしている
・東ティモールでは教育における言語問題が深刻なため、言語などに興味のある人が多い印象

活動頻度

・週に1回定期ミーティングを行う
・勉強会などもミーティングの時間に行う

募集

募集対象:1,2年生
実際に入会する人:1,2年生
入会手続き概要:LINE@やTwitter、Instagramなどにメッセージを送り、メンバーが入会フォームのURLを送るのでそれに回答
 
選考なし

年間予定

今後加筆予定

内部のホンネ

○魅力

・旅が好きな人が多い
・一つの国を専門としているため、東ティモールのことをより深く学び、考えることができる
・何を隠そうニッチなサークルであるため、経験豊富で面白いエピソードを持つOBOGが多い印象



△大変なところ

・代表は東大生だが、サークルの籍は上智に置かれているため、オフラインで活動する場合は上智まで赴くこともある
・渡航費用が多めにかかる(プロジェクトによっては支援金を募ることも可能)
・最近メンバーが減っている

新歓日程詳細

秋新歓を実施予定

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