厚生労働省現役官僚の方に聞く!「コロナ対策の実情を語る会」参加フォーム

基本情報

日時

5/6 16:00~18:00

場所

Zoom

参加条件

東京大学の学生

概要

※当日は130名の学生が参加

◆登壇者紹介
 久米隼人(くめはやと)さん
  1982年徳島県出身。2006年東京大学経済学部卒業後、厚生労働省入省。医療政策・障害者政策・働き方改革などを歴任。昨年8月「厚生労働省改革若手チーム」を代表して組織改革提言を大臣に手交。全世代型社会保障の医療改革を担当した後、現在、新型コロナウィルス感染症対策推進本部所属。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス修士(社会保障)、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン修士(政治学)。

◆ポイント
 -厚労省のコロナ対策の内容とその背後にある想いを現場の官僚の方から直接きける。
 -厚労省を含め、コロナ対策に奔走する霞が関の現場の様子をお聞きできる。
◆こんな人におススメ!
 ☑厚労省のコロナ対策の全体像を知りたい!(ニュース見ててもよく分からない人)
 ☑厚労省の対策がどのような意図で行われているか知り人
 ☑コロナ対策の最前線の様子を聞きたい人