Carpe Diem
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YouTubeチャンネル『スマホ学園』、株式会社リクルートと協同で『リアルドラゴン桜』等を行う団体

目次

    基本情報

    執行代

    執行代のような概念はない

    人数

    新4年生5名、新3年生2名

    選考情報

    あり

    年会費

    なし

    活動頻度

    週に1回ミーティング/Youtube動画は週1~2本(月6~7回)

    Twitter

    https://twitter.com/_dragonzakura_

    公式サイト

    カルぺディエムLIFE:https://media.carpe-di-em.jp/life/

    活動の様子



    概要

    組織理念「自分自身の人生を生きる手伝いをする。」
    『カルぺ・ディエム』は「その日を摘め」=「今この瞬間を楽しめ」という意味。
    いろんな環境に規定されて、のびのびと生きられない人というのは多い。「行ける大学」を目指す学生がたくさんいて、「安定思考」で生きる若者や、「指示待ち・周りと同じように」で行動する人が増えている。
    失敗したくないと考えて、自由にこの瞬間を楽しむ人が少ないように感じている。
    そんな中で、私たちは「やりたいこと」に挑戦してもらえるようなお手伝いをしたいと考えている。
    成功ではなく、挑戦をこそ積み上げるのが人生である。「自分にはできない」「わたしには無理だ」という人が一人でも少なくなって、一歩前に進める人が増えること。
    それが、僕たちが提供したい世界である。


    ※2022年度の対面活動再開の見通し
    未定

    メンバー構成

    人数
    新4年生5名、新3年生2名

    執行代
    各事業部に意思決定者が存在し、全体の意思決定は代表を中心に行う。

    体制
    「スマホ学園」と「リアルドラゴン桜」のプロジェクトごとに部門が分かれている。各メンバーはどちらの部門により積極的に関わるかを選択する。
    部門を跨いだ共有は日々のslackや月一回で行われる全体会議で行う。

    兼サー関連情報
    ほぼ全員が兼サー等をしている。
    川人ゼミ出身者が比較的多いが、スポ愛や運動会所属者も在籍している。
     

    活動実態

    1年間でどのくらいのメンバーが活動から離脱してしまう?
    大体5%

    メンバー間でコミット量の差はどのくらいある?
    多少はある

    遊びや打ち上げにしか来ないメンバーもいる?
    全くいない

    活動頻度

    ・月に1回ミーティングがあり、各自の活動を全体に共有・相談する。
    ・slackで活発にやり取りをしている。
    ・「スマホ学園」:動画の企画と撮影、投稿動画のアナリティクス分析
    ・「リアルドラゴン桜」:授業準備や資料作り・リハ・本番(月8回程度)

    年間予定

    「スマホ学園」
    通年:企画、収録、アナリティクスの分析
    「リアルドラゴン桜」
    通年:月8回程度、授業を実施

    募集情報

    選考あり/選考なし
    選考あり

    募集対象
    全学年に入会の門戸を広げている。

    実際に入会する人
    1年生、2年生からの入会者が比較的多い。

    内部のホンネ

    ○魅力

    ・教育の領域で主張したいメッセージが明確にある人にとってはやりたいことを好きなだけ実現できる環境である。そうでない人にとっても様々な機会が提供されるので、教育について考える格好の場になる。
    ・この団体で何を実現したいのか、どういうことを解決したいのか等、教育に対する課題意識を持っていて、実現する気概のある人が集まっている。メンバーの歩んできた進路や興味関心が多様であり、接しているだけでも刺激を受ける。
    ・組織にある問題に対してどう解決したらいいかを考え、アプローチする「行動できる人」が活躍している。
    ・団体としていくつかメディアを保持していることに加え、出版社や大手マスメディアとの接点が多く、自身の活動を世間にアピールすることができる。



    △大変なところ

    ・各自がやりたいことを自由に進めるため、取り組みの推進が突貫工事になり細かい調整がおざなりになりがち。
    ・自主性を重んじるので、積極的に行動しないと漫然と時間を浪費する可能性がある。
    ・価値観が異なるメンバーが多いので、全員の主張を尊重することが難しい局面がある。
    ・団体に入ってからやりたいことを模索したい人は、自分から様々なプロジェクトに関わるなど、積極性が必要になる。
    ・学校等外部を相手にしているため、意欲的に活動をするほどより大きな責任が伴う。

    新歓日程詳細

    2022年度の新歓日程については随時更新予定。

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