RoboTech

ロボット

ロボコン

ものづくり

選考なし

1~4年

基本情報

執行代

3A~4S

人数

約70名

参加学年

1~4年

選考

なし

活動頻度

授業期間は週1回程度/長期休暇中にロボットを製作

公式Twitter

https://twitter.com/UTRoboTech

公式サイト

https://tuk.t.u-tokyo.ac.jp/robotech/

概要

NHK学⽣ロボコン、ABUロボコンで優勝を⽬指すサークル。ロボコンとは毎年異なる課題に対して学生がアイデアを出し合ってロボットを作成し、その成果を競い合う大会である。

サークル内では機械屋、回路屋、制御屋に分かれて、専⾨性を⾼め、分担してロボットの開発をしている。

毎年、多くの 初⼼者が⼊部しているが、充実した教育システムが揃っており、ロボット開発の知識・技術 をしっかり⾝に付けることができる。

メンバー構成

人数:約70人
学年:東大の学部1年から4年まで
属性:男女比 9:1, 理科Ⅰ類が多い 性格は多様

活動頻度

授業期間中は週1回程度(ロボット競技を体験しようA ⾦6)
→ 工学部の先生のロボット概論授業、技術体験授業、大会に向けたブレスト・作戦会議等を行っている授業。RoboTechの人は全員この授業を受講している。

主に⻑期休暇中にロボットを製作する
→ 1か月半の間に機械屋、回路屋、制御屋がおおよそ入れ替わりで作業をしていく。人・チームによって活動頻度は異なる。

募集

・募集対象:主に1年生

・実際に入会する人:1年⽣・⾼専編⼊⽣が中⼼ 。2年⽣はほとんど例がないが、希望者は要相談。

・入会手続き:
選考無
⼊部登録フォーム(仮)を送る、または新歓⽤メールアドレスに問い合わせる

年間予定

4⽉ 新歓説明会
5⽉ 五⽉祭ロボコン(学内)
6⽉ 各屋講習会 →CAD、回路、C++等についての講習会を開催しています
9⽉ F^3RC →1年生が初めて出る対外大会
3⽉ 関東春ロボコン

内部のホンネ

○魅力

・前期課程の間から⼯学部の施設を使える。
・初⼼者でも、教育が充実しているので、ロボット開発をガッツリできる。
・ロボットの共同開発をする稀な経験ができる。
・ロボコンで勝った時は、とても嬉しい。



△大変なところ

・⻑期休暇中の拘束が長め。
・屋によって講習会での勉強や課題が大変。

新歓日程詳細

秋新歓を実施予定。

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