ERIFF 東アジア国際和解映画祭

企画・メディア系

映画祭

東アジア

和解

選考あり

学年制限なし

基本情報

執行代

2-3年生

人数

13名

参加学年

学年制限なし

選考

あり

活動頻度

各部署・担当により異なる

公式Twitter

https://twitter.com/wakai_eastasia

公式Facebook

https://www.facebook.com/%E6%9D%B1%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%92%8C%E8%A7%A3%E6%98%A0%E7%94%BB%E7%A5%AD-100186321740841

公式Instagram

https://www.instagram.com/wakai_eastasia/

公式サイト

大学研究所:http://www.prj-wakai.com/ 実行委員会 (調整中):https://www.eriff.org/

概要

ERIFFは、早稲田大学国際和解学研究所がともに主催する映画祭。2021年7月17-18日に早稲田大学大隈講堂(日本・東京)にて初開催を予定している。毎年映画祭を開催し、「和解」をテーマに日中韓の学生から募集した脚本・映像をもとに東アジアの「和解」へ向けたメッセージを発信していく。運営を担当する実行委員会は学生が主体であり、研究所で協力していただく方々は理事会の理事という位置付けになっている。

ERIFF学生実行委員会は、和解への長いあゆみを進めることを目指している。未来を担う学生たちの手によって作られた脚本と映画を広く募集し、その作品を公開し、表彰する場を創り出すことによって、映画を通じた「和解文化」を創り出すことが使命である。

組織は局体制をとっており、理論局・渉外局・広報局・企画局・デザイン局の各5局にメンバーが分かれて活動。

メンバー構成

属性:
・早稲田大学(様々な学部)の学生が多いが、その他にも、東京大学、京都大学、慶応義塾大学などの学生も在籍中。文系の学生が多い。
・留学生なども多数在籍しており、日本語で基本のコミュニケーションが成立していれば心配なし。帰国子女もいるため、英語・中国語でコミュニケーションすることもあり。

活動頻度

現在は、2021年の大イベント開催に向けて準備を進めている同時に、小さいイベントなども定期的に行っている。
毎週1回のGM(General Meeting)以外は、担当する分野や役割によって大きく異なる。

募集

選考あり ー 理念に共感できるかどうかという側面は大きい。
 
募集対象:特に学年制限なし
 
実際に入会する人:1-3年生が主である

年間予定

10月:WIRAとの合同イベント(講演会)
11月:早稲田祭(講演会)
12月:合同イベント企画(OVAL又はVO1SS Waseda、現在調整中)
3月:脚本コンペ(研究所との打ち合わせ必要)
4月:講演会(ビッグネームを一人)
5月 映像募集
6月:講演会(映画祭開催前の確認・プレイベントも兼ねて)
7月:映画祭
12月から毎月ERIFF SALON又は合同イベントを開催

内部のホンネ

○魅力

・いろんな大学から集った仲間と学術的なことから楽しい話までいろんな交流ができる。また、そんなに大きい団体ではないので、コミュニティー感が強い。
・大学研究所と協力しているため、大物学者や作家などに出会う機会もある。機会や勉強をしたい場合リソースとかもある。
・ゼロから始めるイベントプラニングなので、仲間と何かを作り上げるのが好きな方には最適だと思う。
・また、スポンサーなどに協賛をお願いする必要もあるので、コミュニケーションスキルを磨きたい方にもいい環境である。
・留学生などにとっても気楽な環境である。会話中にはいくつかの言語が飛び交うこともある。わざと意識せずに、国際交流ができる。
・他のサークルとの協力なども実際現在企画中なので、他のサークルの人々とも交流できる。



△大変なところ

・時期やメンバーによっては、仕事量が大きい時期もある。
・比較的新しい団体なので、OBOGとの交流が少ない。

新歓日程詳細

10月2日ーUT-BASEの新歓イベントに参加予定

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