UTDS

ディベート

英語

圧倒的成長

選考なし

1~4年

基本情報

執行代

サークル所属して1年目の12月~2年目の12月が執行代。

人数

全体で60名程度

参加学年

1~4年

選考

なし

活動頻度

駒場キャンパスで週二回(火曜と木曜の18:45~)&本郷キャンパスで週一回(金曜の18:00~)

公式Twitter

https://twitter.com/utds_blog

公式Facebook

https://www.facebook.com/UniversityOfTokyoDebatingSociety/

公式サイト

http://tokyodebate.org/

概要

UTDSで行うディベートは、即興ディベートという型に分類される。
Motion(議題)が出されてから15~30分の準備時間を経て7分間のスピーチをする。
 
3種類のディベートを時期別に行う(NA Style/BP Style/Asian Style)
最初のディベートの大会は先輩とペアになって参加することができるので、ディベートのやり方を実践で学ぶことができる。
Motionが出されてからスピーチをするまでの時間が短いため、英語力や思考力がかなり身につくことが大きな特徴の一つ。
 
UTDSに入る人の半分程度は英語ディベート初心者なので、初心者でも大歓迎。

メンバー構成

人数
・全体で60人程度(※コミットしている人数とは異なる)
 
学年
・1年生は20人、2,3,4年生は10~20人(代によって変動)
 
属性
・文理半々。最初から話せる人は5割くらい。高校の頃ディベートやっていた人も5割くらい。
・思考力が強く、リスクマネジメントができることもあって、コンサル業界で重宝される。就職超強い。文系就職なら外銀・外コン・外務省・国際公務員等。

活動頻度

・駒場キャンパスで週二回(火曜と木曜の18:45~)、本郷キャンパスで週一回(金曜の18:00~)練習会を行っている。

募集

属性
・文理半々。最初から話せる人は5割くらい。高校の頃ディベートやっていた人も5割くらい。
・思考力が強く、リスクマネジメントができることもあって、コンサル業界で重宝される。就職超強い。文系就職なら外銀・外コン・外務省・国際公務員等。

年間予定

・日本や世界で行われるディベートの大会はかなり多く、その内参加したい大会に参加することになるので決まった年間スケジュールはあまりないが、1年目用に書くとしたら下のようになる。(ただし、以下に記載されているものはすべて参加任意である。)
 
4月:新歓練習会を開催
5月:エリザベス杯(1年生と高学年の先輩の2人がペアとなって出場するNA Styleの大会)
7月:銀杏杯(1年生大会)
8月:ADI(韓国で開催されるディベートのレクチャー)。UTDSから15人くらい参加するが1年生が大半。他にも都心で夏セミ(ディベートのレクチャー)が行われている。
9月:夏合宿
10月:BP Novice(1年生と高学年の先輩の2人がペアとなって出場するBP Styleの大会)
3月:春合宿
3~4月:春セミ(ディベートのレクチャー)が行われる。

内部のホンネ

○魅力

・英語力だけでなく、論理的思考力も学ぶことができる。
・大会を通して、他大学の英語ディベートコミュニティーのメンバーとも親しくなれることも大きな魅力の一つ。
・9月にはAlumni Partyが開催され、OB・OGともつながることができる。



△大変なところ

・英語話せない問題・うまく言いたいこと言えない問題・説得力ある話し方できない問題等で、しんどくなることも多々ある。
・人によっては音源を聞いて各自練習するなど、時間外の自主練が多くなる。
・自分らしいディベートスタイルを見つけることが難しい。
 
◆このサークルに向いている人
・英語好きで英語を使いたい人。
・英語力を伸ばしたい人。
・論理的思考力を強化したい人。
・成長意欲が強い人。
注:アカデミックディベート(ESS)とパーラメントディベート(UTDS)は全く異なる競技である。

新歓日程詳細

秋新歓を実施予定。

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