東大E.S.S

英語系

学内最大規模

ESS

選考なし

1・2年

基本情報

執行代

2年生

人数

150名在籍。稼働メンバーは100名弱。

参加学年

1・2年

選考

なし

活動頻度

各セクションにより異なる

公式Twitter

https://twitter.com/utess2020

公式Instagram

https://www.instagram.com/utess_20/

公式サイト

http://utess.main.jp/

概要

・東京大学の学生によるサークルで、主に駒場で英語を使った活動をしている。
・ドラマ / ディベート / スピーチ / ディスカッション / ガイドの5セクションと発音矯正のサブセクションに分かれて活動している。

メンバー構成

人数:150前後在籍。アクティブメンバーは100人弱。

学年:1,2年生が在籍。1年生の方が少し多い。

セクション:ドラマが少し多いが、どのセクションも人数はほぼ同じ。

属性:文系が少し多いが、科類による差は少ない。英語が得意な学生も3~4割いるが、最初から英語使わなくても問題がないようにしている。

活動頻度

・ドラマは各プロダクション(公演)に向けて活動するので、直前期は忙しくなることもある。
・ディベートは各種大会に参加するかに応じて忙しさは変化する。
・スピーチは、2月の東大杯の時期に原則活動頻度は増える。またディベートと同様、各種大会への参加数次第な所は大きい。
・ディスカッション / ガイドは個々人のイベント参加数次第な所が大きい。

募集

募集対象:1,2年生
実際に入会する人:1年生が多い。

選考無
・4~5月が新歓期ではあるが、年中通じて加入することができる。

年間予定

◇全セクション共通
・夏まで、1年生は全セクションの活動に参加でき、10月以降にどのセクションに属するかを決める。
・新歓期の4~5月を中心に、各セクションは時期別に様々なイベントを企画運営している。

◇ドラマ
・5月上旬の「スプ」、5月下旬の「小ドラ」、8月の「サマ」、12月の「ティアフ」が中心。
・スプは2年生のみ、その他は1,2年生が運営を行う。

◇ディベート
・4~5月に体験練習会
・6月に上智大と合同で「Exchange Debate」を開催。
・その他の時期は各種大会にチームを組んで参加する。

◇スピーチ
・2月にスピーチコンテスト東大杯を開催する。
・その他の時期は各種大会にチームを組んで参加する。

◇ディスカッション
・新歓期の4月には東京女子大で大規模な大会を開く。
・10月のハロウィンの時期には仮装ディスカッション、通称「ハロディス」がある。

◇ガイド
・新歓期には鎌倉、夏休みには京都へガイド旅行に行く。
・メインの活動としては毎週末の浅草・皇居・明治神宮等での外国人観光客の英語案内となる。

内部のホンネ

○魅力

・英語ができるようになりたいと思っているメンバーが集まっている。
・英語以外の言語、文化に造詣が深い人もおり、いい刺激になる。
・ECという発音矯正セクションは英語うまい人たちで構成され、活動の際に必須となる発音の矯正をサポートしてくれる。
・ディベート大会等の遠征費には団体から活動補助が出ることも。
・コミットする量を調整しやすいセクションが多い。



△大変なところ

・年間2万円程度と、部費が少し高い。(12月支払)

新歓日程詳細

秋新歓を実施予定。

 このサークルをシェアする

その他記事

関連カテゴリー