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国際系プログラムまとめ(留学・国際研修・語学プログラムなど)

2021.8.26

東大に入り、国際交流がしたい、留学がしたいというみなさん、氾濫する情報に戸惑っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
大学の各種国際系プログラムや留学の情報は、主宰する学部や機関によって別々のサイトに掲載されていることが多く、学内で提供されているプログラムの概要を一覧で見たり、比較検討したりすることが難しくなっています。
そこで、UT-BASEでは、学内の国際系プログラムの情報を体系化した記事を作成しました。

目次

○語学国際交流
  ●授業
   ・GLP(授業)
   ・TLP概要
   ・PEAK(授業)
   ・PEAK(進振り先)
   ・UTokyo GUC(授業)
  ●認定制度・イベント
  ・Go Global Gateway(国際総合力認定制度)
  ・GS
  ・駒場でできる国際交流
    TGIF
    Globalization Office
  ●現地体験
   ・体験活動
   ・国際研修
   ・FLY
  ●東京大学の留学生の支援機構
   ・言語交換プログラム
   ・留学生チューター(GS)
   ・FACEプログラム
○留学(全学生対象)
  ・全学交換留学
  ・全学短期留学プログラム
  ・その他の1学期〜1年の留学プログラム
    UC派遣プログラム
    嶺南大学派遣プログラム
  ・その他の海外派遣プログラム
○国際交流関係オフィス紹介


語学・国際交流

授業

【GLP(授業)】

◎概要:
  ●授業はすべて英語で実施
  ●プログラムを構成する4つの柱
 ・[GEfIL実践研究PHASE1・PHASE2(2単位+2単位)]
学際的/国際的混合チームでのグループワーク、英語によるアクティブラーニング、国際的な企業家や専門家との交流、学際的研究スキル・プレゼンテーションスキルの修得と実践
 ・[グローバルリーダ講義(2単位)]
世界の第一線で活躍する起業家、国際的専門家等による講義
 ・[GEfIL海外プログラム]
2回参加、協賛企業からの奨学金あり
 ・[GEfIL共通授業科目]
実践研究のテーマを深める授業科目群
  ●東大公式の修了証の発行
◎対象者:学部学生
◎実施時期:学部2年次冬〜4年次秋
◎費用:無料(留学費用を除く)
◎公式サイトhttps://www.glp.u-tokyo.ac.jp/glp/overview/


【TLP】

◎概要:
 国際的に活躍する人材に求められる高度な英語力に加え、もう一つの外国語の運用能力を集中的に鍛える。海外研修も行われる。現在、イタリア語以外の全ての第二外国語で前期TLPの授業が開講されている。
◎対象者
・前期TLP:前期教養学部生(入学試験または英語一列で上位1割程度の英語力を有すると評価された学生)
・後期TLP:後期教養学部生(前期中国語TLP修了生およびそれと同等の英語力・中国語力を有する学生)
◎実施時期:前期は1S〜2S、後期は未詳。※1A、2Sから前期TLPに編入する条件はUT-BASEのTLP紹介記事(https://ut-base.info/article_categories/2)を参照。
◎費用:履修は無料。ただし海外研修は一部自己負担。
◎公式サイト:http://www.cgcs.c.u-tokyo.ac.jp/tlp/


【PEAK(授業)】

◎概要:海外からの留学生と一緒に受ける英語の授業。
◎対象者:学部学生
◎実施時期:前期課程・後期課程
◎費用:無料
◎公式サイト:https://peak.c.u-tokyo.ac.jp
◎履修の手続き:前期教養学部生がPEAKの授業を履修するには、履修認定カードの提出が必要。詳細は下記リンクの資料を参照。https://www.c.u-tokyo.ac.jp/zenki/2021S_rishuuninteicard.pdf


【PEAK(進振り先)】

◎概要:
 英語のみで学位取得が可能な学部教育プログラムであり、大半の学生は秋から入学する。PEAK生は理Ⅱあるいは文Ⅲの「国際教養コース」に入学し、それぞれ教養学部学際科学科の「国際環境学コース」(ESコース:Environmental Sci­ences)あるいは教養学科内の「国際日本研究コース」(JEAコース:Japan in East Asia)に進学する。
 どちらも学際的なコースだが、国際環境学コースは環境・公共政策・資源・エネルギーなど主に理系分野を扱うのに対し、国際日本研究コースは、東アジアとの関係などグローバルな文脈の中で、日本の文化や社会を人文社会科学の諸領域を横断的に捉える文系寄りのコースである。
◎対象者:
 秋入学の場合は、海外在住経験やインターナショナルスクールへの通学を通じて英語による教育を最低9年間受けている必要がある。進振りにおいては海外在住経験の有無は問われない。
 定員数は国際環境学コース、国際日本研究コースそれぞれ5名ずつで、受け入れ枠としては全科類枠のみが存在する。第一段階で3名、第二段階で残りの2名が決定する。
◎実施時期:通年(秋入学の1S〜、進学選択後の2A〜)
◎費用:無料
◎公式サイト:https://peak.c.u-tokyo.ac.jp/index.html
◎UT-BASE記事:https://ut-base.info/faculties/103, https://ut-base.info/faculties/110
◎こういう人におすすめ:
  ・All Englishの授業を受けてみたい
  ・ネイティブスピーカーや留学生と同じ環境に身を置きたい


【UTokyo GUC(授業)】

◎概要:
 UTokyo Global Unit Courses(UTokyo GUC)は、グローバルキャンパス推進本部が2021年度から新たに開始する海外の学部学生向けの短期受入プログラム。本プログラムでは、世界中の優れた学生とともに英語で学ぶことができ、受講修了者にはグローバルキャンパス推進本部が発行する「グローバル・ユニット」が付与される。
※グローバル・ユニットとは?
・国際総合力認定制度の活動として利用可能
・1ユニット:1回90分×10回=15時間 、0.5 ユニット1回90分×5回=7.5時間
・修了証明書を発行(所属学部等が認定する通常の単位の発行はない)
◎対象者:本学学部学生(ただし、大学院学生の申請も妨げない)
◎実施時期:各コースとも2021年6月第3週目~8月第1週目の間で開講
◎費用:2021年度は本学学生の参加は無料
◎公式サイト:https://www.u-tokyo.ac.jp/en/prospective-students/guc.html


認定制度・イベント

【Go Global Gateway(国際総合力認定制度)】

◎概要:
 国際総合力を身につけるために自分にとってどのような学びや体験が必要かを考え、実行し、条件を満たした場合に、国際総合力の基礎的な力を身につけたものとして、認定証を授与するという制度。なお、認定証の受領には本制度に登録のうえ、専用WEBサイトにおいて4つの分野での活動ポートフォリオを作成する必要がある。その他にも、国連職員の講演会などの種々の国際系イベントをゲリラ的に開催ないし紹介したり、オンライン英会話の無料受講機会を提供したりしている。
◎実施時期:年中種々のイベントが開催される。
◎対象者:学部学生
◎費用:認定は無料。提供プログラムも無料のものが多い。
◎公式サイト:https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/go-gateway/ja/index.html


【GS(グローバルスタディーズ)】

◎概要:
 学融合プログラム・グローバルスタディーズ(GS)では、世界各地からの交換留学生、特にGSの姉妹プログラムであるGlobal Studies in Asiaプログラム(GSA)の学生と共に学び、各種イベントに参加し、それらを共に企画する機会を得ることができる。過去のイベント例としては、教養学部卒業生によるグローバルキャリア座談会や留学生との書評合戦「ミニ・ビブリオバトル」などがある。
◎対象者:原則として、教養学部後期課程生のみが正規登録・修了可能。ただし、各種の関連活動は東大の学生であれば学年・所属問わず参加可能。
◎費用:登録費用は無料。
◎公式サイト:https://www.globalkomaba.c.u-tokyo.ac.jp/outbound/gs/ ※最新イベント情報はFacebookを参照。https://www.facebook.com/Global-Studies-in-Komaba-110316410401132


【駒場でできる国際交流】

(参照:https://note.com/ut_base/n/nf970ba992003)

<TGIF>

◎概要:
 東大の日本人学生と留学生、PEAK生が中心になって運営している学生団体。毎週決まった曜日の昼休みに図書館前でブルーシートを広げ、留学生・PEAK生と英語でやり取りしながらランチを楽しむ「GI(Global Interaction) Lunch」や、季節ごとのハロウィンパーティー・クリスマスパーティー・ウェルカムトリップなどのイベントを主催している。メンバー以外の学生も自由にこれらの活動に参加できる。現在は、オンラインでの活動を継続している。
◎公式サイト:http://tgifutokyo.web.fc2.com/j_index.html ※最新イベント情報はFacebookを参照。https://www.facebook.com/tgifutokyo

<Globalization Office>

◎概要:
 駒場に集う様々なバックグラウンドを持つ学生をサポートするための活動を行っている学内部署。21 KOMCEE Westの地下1Fに位置する。国際的な環境で学んだスタッフと学生チューターが常駐しており、学生同士が交流し、互いに学び合えるようなセミナー・レクチャー・ワークショップ・フィールドトリップなどのイベントを開催している。
◎開室日:月曜〜金曜
◎開室時間:10:00-17:00


現地体験

【体験活動】

◎概要:
 国内外の各地域で約100プログラムを開催。 ボランティア、国際交流体験、就労体験、農林水産業・地域体験、学内研究室体験が実施される。
◎対象者:学部学生
◎実施時期:各プログラムによって異なる。
◎費用:各プログラムによって異なる。
◎公式サイト:https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/special-activities/h20.html


【国際研修】

◎概要:
 異なる言語・文化の環境に触れ、国際交流の現場を体験し、グローバルな視野を養うことを目標とする教養学部の授業。授業内容としては、
・海外教育機関との共同プログラム
・現地の学生との合同見学・合同実習等を含む短期の海外研修
・海外の学生との合同国内研修
といった様々な活動がある。そのような機会によって得られる成果が、主題科目の単位として認定される。例えば、TLP生の国際研修なども同科目として扱われる。
◎対象者:教養学部生(前期過程は主題科目「国際研修」として扱われるが、後期課程は「後期国際研修」として扱われる。)
◎実施時期:例年8-9月、2-3月が多い。
◎実施期間:7日間〜14日間
◎費用:各プログラムによって異なる。
◎公式サイト:https://www.globalkomaba.c.u-tokyo.ac.jp/outbound/program/globalpraxis/


【FLY】

◎概要:
 入学直後の学部学生が1年間の特別休学を自ら申請・取得し、本学の外でのボランティア、就業体験、国際交流活動等、長期間の社会活動を行う自己教育のためのプログラム。本学がメニューを作るのではなく、学生が自らの主体的なアイデアに基づいて活動を計画する。
◎対象者:入学直後の学部学生
◎実施時期:1年間
◎費用:学生が設計するプログラムによって異なる。
◎公式サイト:https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/special-activities/
◎UT-BASEのFLYプログラム紹介記事:https://ut-base.info/articles/28
◎こういう人におすすめ
・主体性がある人
・計画性がある人/計画を完遂した経験のある人
・大学で何をやりたいかあまりわかっていない人
・逆にやりたいことがはっきりと定まっている人


東京大学の留学生の支援機会

【言語交換プログラム】

◎概要:
 プログラムに登録後、オンライン掲示板に自身の情報を載せ、交流したい学内の留学生が見つかったら、メールなどを通じてマッチングし、各々の母語を交換する形で交流を行う、というもの。具体的な交流の内容についてはhttps://drive.google.com/file/d/1725U_8QsYoCCNzbQUEzHM9et6yqWw5Am/view(※ECCSクラウドメール限定)を参照。
◎対象者:東京大学に所属する学生・ポスドク研究員
◎実施時期:各学期に登録が可能。
◎公式サイト:https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/inbound/ja/life-interact-ac-le.html

【留学生チューター(GS)】

◎概要:
 留学生の個別の学習支援・生活支援(平均週1・2時間程度)。チューターの東大生と学部1年生の留学生が一対一のぺアになり、勉強や研究の支援を行い、チューターの学生には規定の謝金が支払われる。
◎対象者:学部生・院生
◎実施時期:例年4月から3月までの1年間
◎公式サイト(2021年度募集資料):https://www.globalkomaba.c.u-tokyo.ac.jp/news/20210408-01.html ※2021年度は募集終了。

【FACEプログラム(留学生支援室管轄)】

◎概要:
 東京大学で学ぶ留学生が日本人ボランティアと1対1で日本語を通じて交流し、相互理解を深めるためのface to faceのプログラム。留学生支援室FACE事務局で、留学生とボランティアの1対1の「組み合わせ」を行い、「顔合わせ」の日程調整の連絡を、留学生とボランティアに、留学生支援室FACE事務局より行う。調整後、最初の「顔合わせ」を留学生支援室において実施します。その後は、各人の希望や状況を踏まえながら、無理のない範囲で活動を継続する。
◎対象者:留学生との交流に関心のある、18歳以上(高校生は不可)の日本人(日本語ネイティブ)の方。実際に登録しているのは、東京大学の留学生や研究者、配偶者など。
◎実施時期:通常の登録日は月曜日。
◎公式サイト:https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/inbound/ja/life-interact-ac-facev.html


留学(全学生対象)

全学交換留学

◎概要:
 東京大学と東京大学の協定校(東京大学が学生交流覚書を締結している海外大学)が1学期~1年間学生を交換する留学プログラム。東京大学が授業料を徴収せずに協定校の学生を受け入れる代わりに、東京大学の学生は東京大学に授業料を納めれば、留学先での授業料は支払わずに協定校で授業を履修したり、研究指導を受けたりすることができる。これを大学全体で実施するものが「全学交換留学」。
◎対象者:資格条件を満たす学生であれば、どの学部・研究科の学生でも応募することが可能。
◎要件:語学要件や所属学部などが協定校によって指定されていることが多い。各校が受け入れ学生の条件を提示するファクトシートを読んで各自の責任で要件を確認することが推奨されている。
◎選考:学内選考と協定校での審査を通過する必要あり。
◎実施時期:
 1学期間あるいは1年間が一般的な留学期間。1年間の留学を希望する場合は、原則として秋学期からの1年間となるが、春学期が学事歴の1学期目となる大学については、春学期開始の1年間の留学が可能。
◎費用:授業料は東大に納めれば、留学先の大学に支払う必要はない。渡航費や生活費は基本的に自己負担だが、月5~10万円ほど支給されるプログラム付属の奨学金に応募可能。この他、民間の海外留学奨学金に応募するという選択肢もある。
◎公式サイト:https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/go-global/ja/program-list-USTEP.html
◎協定校一覧:https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/go-global/ja/program-list-USTEP-list.html


全学短期留学プログラム

◎概要:
 海外の大学が実施する短期のプログラム(サマー・ウインタープログラム)、協定校から授業料不徴収での参加募集のあるプログラム、グローバルキャンパス推進本部で本学学生向けに企画したプログラムの3つに分かれる。講義やフィールドワーク、現地学生とのグループワークや交流、語学学習、文化体験など、その内容は様々。
 ・サマープログラム・ウインタープログラム:東京大学の教員がパートナー校と連携し実施するものや、協定大学に東大生向けにプログラムのカスタマイズを依頼して実施するものがある。
 ・その他のプログラム:東京大学が加盟する大学連合や、国内外の大学・機関が実施し、東京大学の学生のために参加枠が設定されたプログラム。
◎対象者:学部学生・院生
◎実施時期:夏休みや春休みに実施されるものが多い。
◎選考:有り
◎費用:各プログラムによって異なる。奨学金の支給があるが、一部は自己負担となる。
◎公式サイト:https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/go-global/ja/program-list-short.html


その他の1学期~1年の留学プログラム

UC派遣プログラム

◎概要:
 米国カリフォルニア大学バークレー校及びデービス校の2校との協力により、東大生を1 学期~1 年派遣する留学プログラム。
◎対象者:学部学生・院生
◎実施スケジュール(例年)
<募集・選考時期>
・3~4月上旬:募集
・4月中:選考結果通知
<留学期間>
UC バークレー校: Fall Semester: 8~12月 Spring Semester: 1~5月
UC デービス校: Fall Quarter: 9~12月 Winter Quarter: 1~3月 Spring Quarter: 3~6月
※2021年4月現在の予定であり、変更される場合があります。
◎費用:
・UCバークレー校: 1学期あたり約24,000ドル(予定・宿泊費含む)
・UCデービス校: 1クオーターあたり約7,800ドル(予定・宿泊費含まない)
◎公式サイト:https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/go-global/ja/program-list-UC.html

嶺南大学派遣プログラム

2021年度は実施しない。

その他の海外派遣プログラム

例年はインターンシッププログラムなどがあるが、2021年度の情報は無し。

国際交流関係オフィス紹介

◎駒場の国際交流関係オフィスの紹介ページ:https://www.globalkomaba.c.u-tokyo.ac.jp/international_offices/
◎各オフィスのWebページリンクまとめ
・国際交流センター:https://www.globalkomaba.c.u-tokyo.ac.jp/international_offices/center/message.html
・グローバリゼーションオフィス:https://www.globalkomaba.c.u-tokyo.ac.jp/international_offices/globalization_office/
・留学生相談室:https://www.globalkomaba.c.u-tokyo.ac.jp/international_offices/advisory_room.html
・国際研究協力室:https://www.globalkomaba.c.u-tokyo.ac.jp/international_offices/cooperation.html
・国際交流支援チーム:https://www.globalkomaba.c.u-tokyo.ac.jp/international_offices/section.html
・国際化教育支援室駒場支部:https://www.globalkomaba.c.u-tokyo.ac.jp/international_offices/komaba_office/

最後まで記事を読んでくださりありがとうございました!
最後に2点、この記事を作成したUT-BASEからお伝えしたいことがあります。

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