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「世の中を、学生ともっと身近に。」がコンセプトの東大発ニュースメディア。

目次

    基本情報

    執行代

    現在は3年

    人数

    10人(2024年2月時点)

    参加学年

    学部生+院生

    選考情報

    なし

    年会費

    あり(2,000円)

    活動頻度

    週1(月曜)でチームミーティング

    Twitter

    https://twitter.com/Newsdock_ut

    LINE

    https://lin.ee/8x7r3YX

    Instagram

    https://instagram.com/newsdock?igshid=1n85x2axttnz2

    公式サイト

    https://news-dock.com/

    公式メアド newsdock.ut[a]gmail.com
    ([a]を@にしてメールを送信してください)

    活動の様子


    概要

    ■理念/指針・沿革

    「ニュースが、もっと見える」がコンセプトの東大発ニュースメディア。一人でも多くの若者に時事的・社会的事象に対する関心を高めてもらうこと、またこれらについて活発な意見交流がなされることを活動理念としている。

     

    ■活動内容

    WebサイトやInstagramを通じて時事問題についての記事発信を行う。特にInstagramでのわかりやすく図解された記事は大注目。現在Instagramは4000名近くのフォロワーがおり、活動開始から数年ではあるが、飛躍的に拡大している。

    メンバーは、Instagramでの記事制作を行うチームと、Webサイトでの記事執筆を行うチームのいずれかに所属する。週に1回チーム内で作業会を開いて活動している

    メンバー構成

    人数
    21名

     

    学年
    院生:1名
       4年生:0名
       3年生:2名
       2年生:3名
       1年生:2名
       高校生:2名
     

    ジェンダーバランス
    ほぼ1:1

     

    加入時期
    年中募集しているが、春の新歓期は5月頭ごろに加入時期をそろえている

     

    属性
    ・インカレ(東大:他大=1:1)
    ・文系/理系の偏りなく多様な人が在籍している。
    ・兼サーしている学生も多い。
    ・組織の多様性を担保することを非常に重視しているため、メンバーの学年、大学、専攻等は多岐にわたる。
    ・上記の理由により、メンバーの性格等も一概には言えないが、政治や国際問題、社会でおきていること全般に関する興味が強い人が多いのが特徴。
    ・ニュースにもっと触れたい、世の中にアンテナをはりたいと思って参加している人もいる。

    活動実態

    1年間でどのくらいのメンバーが活動から離脱してしまう?
    およそ10%

     

    メンバー間でコミット量の差はどのくらいある?
    多少はある

     

    遊びや打ち上げにしか来ないメンバーもいる?
    全くいない

    活動頻度

    週1回月曜日に全員で2時間オンラインでミーティングを実施。
    また、不定期で対面での作業会も実施している。

    年間予定

    記事の執筆・投稿がメインで特段のイベントは存在しないが、不定期で全体での対面のイベントを行なっている(記事制作合宿や慰労会など)

    募集情報

    選考なし
     
    募集対象
    大学・大学院生全学年(高校生も可)
     
    実際に入会する人
    1、2年生を中心に入会している。
    最近は、Instagramで発信する様子を見た読者が、DM経由でメンバー加入を希望して入会に至る例も多数。

     
    入会手続き内容
    [こちら]https://note.com/newsdock/n/n3c3e42353617 の団体紹介ページから応募。4月の新歓期はもちろん、常時募集中。

    InstagramやTwitterのDM(ダイレクトメッセージ)、メールアドレス(newsdock.ut[a]gmail.com ※[a]を@に変更要)などで、活動に興味がある旨を伝える。その後、メンバーと軽く話す時間が設けられ、加入の意思が固まれば入会となる。

    内部のホンネ

    ○魅力

    ・世の中で日々起きていることにアンテナが張れる。
    ・一つのニュースに対して、色々な人の意見を知れる。
    ・自分のキャパに合わせて柔軟に活動ができる。
    ・いろんな学年や大学のメンバーと活動できる。
    ・オンラインでもメンバーと楽しく交流ができる。
    ・キレイな見た目の記事が作れるようになる。
    ・イラレが0からでも使えるようになり、デザインに得意になれる。



    △大変なところ

    ・記事作りに頭を捻ることがある。
    ・今のところオフラインでの交流の割合は低め。
    ・情報の信頼性に重きをおいているためではあるが、ファクトチェックが大変。
    ・記事にどんなテーマを選ぶべきかわからなくなることがある。
    ・軽いノリで調べ始めた記事の内容が想像以上に難しく、記事に落とし込むのが大変なことがたまにある。

    新歓日程詳細

    ・各種新歓イベントに参加します。また、個別の説明会も開催予定です!
    LINEアカウントで新歓情報を随時配信中!!

    最後まで記事を読んでくださりありがとうございました!
    最後に1点、この記事を作成したUT-BASEからお伝えしたいことがあります。

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